9月13日OP、朝のシェア、ー神の力ーより、一部逐語録①

9月13日OP、朝のシェア、ー神の力ーより、一部逐語録



1時間33分38秒の録音の内

44分23秒~47分45秒

前日のワーシップについてのみんなの感想、ゴリSUNの自分が楽しんでしまったと言われたこと
また、ゴリ影のステラの思いが話された後の先生のお話。




先生:
どんな曲でもワーシップになります
えぇー曲、知ってる曲、その曲を一つのチューブだと考えてみるといい



・・・・・神の通路となるところのチューブです

しかし、その曲は固定されたチューブではなく
さらに伸縮自在のチュ―ブだと考える。
その時に、そのチューブの内部を、何かの不純物が埋め尽くさないようにしなくてはならない。



(ふん:ゴリSUNの頷く声)
それを通して、神の生命力が流れるような
あるいは、その歓喜が出てくるような・・・

そんなチューブ。


そこには、多分、音楽的な配慮はあまり必要ではないかもしれませんね

(ゴリ影のステラ:うん、うん)

演奏者が数人いて、みんながそれに感応する時には、譜面に無いものが突如と現れて整合する可能性もあります
この曲を美的に演奏するというのではなく、ワーシップとして演奏する。

これはコンクールで演奏するのとはちょっと違うのかもしれませんね

このあたりがきちんと感じ分けられると・・・えええーいいのではないかと思います。

それは、ゴリSUNに言ったように、えええ~ただ楽しいというだけでは不十分なわけです。

これは、ワーシップであるということ・・・ねっ

道の中での演奏であるということを覚えておくといい
そうすると、自分の中から、知らないものが現れてきたり・・・
通常の暮らしの中では・・・見いだせない不純物を取り出して、彼にお渡しすることもできるし
また、それが、ワーシップではないところの音楽活動にも生かされてくることだと思います。

もう少し言うならば、ワーシップでない音楽活動なんてないということがわかってくるはずです

実践を積みましょう
ゴリムスがいる間に、またもう少しチャレンジしてみるのもいいかもしれませんね。

はい。


ゴリ影のステラ:
終わってからも、あれもやりたい、これもやりたいって、ず~っと、言ってて
すっごい、興奮してたよね・・・なんか・・・(笑い声を含みながら)


先生:
やってみてください。
今、居るんだから・・・ねっ

(みんなの頷く声)

ゴリSUNも楽しんで、そこはね・・・。
で・・・顔もだしてください・・・。

(楽しそうなみんなの笑い声)


続く


おやじ
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